2009年11月 4日 (水)

バイクのオートマってどうよ?

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東京モーターショーが開催されていますが、スタイリングでちょっと目を引いたのがホンダのVFR1200F。

そのスタイリング通りツアラーということで・・・ってよくよく見ているとオートマ? 

う~ん、どうなんでしょうねぇ。バイクのような趣味性の強いもので、オートマ・・・。確かにビッグスクーターが売れていますし、かなりの需要はあるのでしょうが、ギヤチェンジもバイクの面白味の重要な要素だと私は思うのですが。

別にオートマを否定するわけではないですが、人間ってすぐ楽な方へ流れって行ってしまいますから、車がそうであったように、バイクからもクラッチ付きがなくなっちゃうとなると・・・かなり寂しいですね。

なんでもかんでも自動化すればいいってもんじゃないようにも思うのですが、バイクも電動化なんかが進むと、いずれは全てオートマ化ってことになっちゃうのでしょうか。

ちなみに最近カーナビに頼りっきりでして。それでも先日ナビが壊れて取り外して修理中に、地図を頼りに走っていたときのこと・・・まあ、見事に迷う迷う! ナビのない頃は地図を太ももの上に置いて、信号待ちのたびにさっと確認して、後は野生のカンみたいなもので走ったモノですが・・・なんだかナビを使うようになってからカンが鈍ったようです。

人間って便利になりすぎるのも考えものだなぁ・・・。

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2009年11月 3日 (火)

いまだに2200キロ・・・トホホです

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いやはやZZR1400を買ったのが去年の冬。今年も昨日から一気に寒くなり、そろそろ1年たつのかと振り返ってしみじみしてみたりする今日なのですが・・・。

しかし!結局今年もどこもツーリング行けていない・・・(;ω;)。走行距離もやっと2200キロ・・・トホホです。

でも決してZZR1400が乗りにくいとか不満があるとかではないんです! 最初はなじまなかった乗車姿勢も、今ではすっぽりはまって違和感ないですし。見た目もカラーも全く飽きていませんし。

問題は家族・・・というか奥さんでしょうか・・・きっと一度でもツーリングに行こうモノなら、しょっちゅう行っているかのように嫌味をチクチク言われそうで、なんかいやなんですよねぇ。

なんとか12月の1年点検までに3000キロぐらいはいっておきたいものですが、東京まで往復しないと無理かなぁ(;´д`)トホホ…。

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2009年10月11日 (日)

寒くなってきた今日この頃・・・2010モデル発表

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朝晩はめっきり寒くなってきた今日この頃。そろそろ早朝は、ジャケット下を薄着とするなら、冬用ジャケットでも悪くない感じになってきました。

エンジン始動後、マフラーからの白い蒸気に思わず見とれてしまう変なおっさんなのでした(笑)。

ところでついに2010モデルが発表になりましたね。スペシャルエディションのチタンとブラックもあまり他にみないカラーリングで、非常にgood!ですが、やはりカワサキの赤にこだわる私としては、見過ごせないのがZX-14の赤!

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こいつわ・・・私のこだわるアンダーカウルから全て赤じゃないですか! 2008モデルの赤よりもより明るい感じでしょうかね。うーん、でもどうでしょうねぇ・・・私個人的には2008モデルの赤もかなり気に入ってますので、もし同時に売られていたらかなり悩むところです。

でも、究極の選択としてどちらかを選ぶとなると・・・2010モデルZX-14・・・かな?

ただZX-14は正規輸入していませんしね! ということは、やはりカワサキの全身赤にこだわるとなると2008モデルのZZR-1400しか選択肢はないということで、私の選択に間違いはなかったわけです!!( ̄ー+ ̄)

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2009年8月24日 (月)

バイクカバー新調

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バイクカバー匠(ロード用 LLサイズ) レイト商会

1年ちょっと前に購入したレッドバロンのバイクカバーが劣化し、カバーを外そうとミラーの部分をつまんで引っ張ったらビリビリ破けちゃったんで、新しいカバーを購入しました。

購入したのは以前から目を付けていた匠。カワサキだからなのかどうか知りませんが、ZZR250にZZR400、そしてZZR1100といずれもカバーと擦れるミラーやテールなどが、カバーと擦れることで色落ちしちゃってましたんで、なるべく内張がソフトなものがいいなぁと思っていたものですから、このカバーは非常に気になっていたんですよね。

ちなみにZZR1400の場合は、ミラーが黒の樹脂だし、テールのクラブバーも黒だし、意外とカバーとのこすれによる色落ちには強そうですけども。

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このカバーですが、寸法的に専用品か!?と思わせるぐらいジャストフィットします! 大きすぎず、小さすぎず、とても良い感じです!

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しかも、さすが内側は柔らか素材。外側も非常にしっかりした生地です。重さもずっしりと、今まで使っていたカバーがもの凄いペラペラに感じられます。

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前後とも下部にばたつき防止の絞り紐がついていて、しかも中央にもばたつき防止のベルトがあり、ばたつき防止に関しては完璧です。また前後とも、タイヤ部分にロックを通す穴がついており、その他にも上部に取っ手やらついていて、至れり尽くせりです。もちろんマフラーがチンチンに熱い状態でかぶせても燃えることはありません。

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おまけにメッシュ状の収納袋、カバーをつり下げるため(?)のフックが2本と、付属品も充実しています。・・・まあ、余計なものを付けるぐらいなら、その分安くしろと突っ込む人がいそうな気もしますが・・・。

これであとはどのぐらい長持ちするかが問題です。安物なら2,3枚買えそうなお値段ですので、1年で破れちゃうようではちょっと難有りですが・・・それは今後確認していきたいと思います。

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2009年8月22日 (土)

Hotな話 -排熱のこと-

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まだまだ暑いですが、それでも明らかに朝は涼しくなってきました。空気が冷たいので明らかに真夏の暑さのピークは過ぎましたね。

こういう季節感が肌で感じられるのも、バイクならではですね。

そんなわけで暑さの話がでたところで、今回は少し、ZZR1400の排熱に関して感想を書きたいと思います。

まず、このバイクの排熱を一言で言うと・・・「熱い」です。( ̄○ ̄;)!

ZZR1100も熱いと思いましたが、こいつはさらに上を行きます。ZZR1100も熱いと言っても、冬に走っていると全く熱さなんて感じなかったものですが、こいつは真冬にジーンズで乗っていると、膝などフレームからじんわりと熱が伝わってきます(まあ、もちろん暖がとれるほどではありませんが)。

夏場は、早朝ですら走り出して5分ほどでも信号待ちで停車しようものなら、水温計は半分を超え、冷却ファンが回り出します。走行中は音が聞こえないので分かりませんが、気温が高いこともあって、水温計が下がらないので、ずっと回りっぱなしなんじゃないでしょうかね?

まあ、熱いからと言って別に乗れない訳じゃないですし。ちょっと放熱量が大きいと言うだけで、その辺は普通のバイクです。「熱くて乗れないのでは?」なんて気にする必要は無いですよ!( ̄▽ ̄)

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2009年8月16日 (日)

エアバルブキャップまたもや交換

カワサキ製エアバルブキャップを車体色に塗り替えて装着したのは以前書いたとおり。ところが、ふと気がつくと後輪のキャップの塗装がはげちゃっているじゃありませんか!

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後輪はチェーンオイルがキャップにもかかるもんですから、それでクリアと塗装がやられちゃったようです・・・しまった・・・。

というわけで、今回は、気分を変えて新たにキャップを購入。

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トップにタミヤのZZR1400のプラモに付属していたデカールからZXの文字を貼り付けて、今度は油や溶剤系に強いウレタンクリアーを吹いて完成!

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本当はninjaの文字を最初は貼り付けていたんですが、例に漏れずウレタンを吹きすぎて、気泡が入りまくり真っ白に! で、削ってやり直したのがコレというわけです。

こいつは完全に自己満足な世界ですね!

ちなみにタミヤも模型用パーツの通販をしていて、今回もデカールを新たに通販で購入。いや~便利な時代になったもんです!

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2009年8月15日 (土)

ヒールプロテクター交換

またもや他人の真似ですいませんが、黒影さんのブログを見ていて、良いかもと思ったアクティブのカーボン製のヒールプロテクター。

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というわけでさっそくネットで発注・・・が、どこも納期が2ヶ月ぐらいかかる模様。仕方ないので一番納期が早かった発売元のアクティブに直接注文。おかげで割引もなく、ポイントも付かず、高い買い物となってしまいました(;ω;)。

で、アクティブへ注文すると「カタログ記載がヒートプロテクターとなっておりましたが、ヒールプロテクターの間違いです。かかとを保護する板ですが、間違いはないですか」とご丁寧なメールが帰ってきました。もちろん間違いはありませんとも!

そして忘れた頃にやってきたヒールプロテクター。付けずに放置されていたのを、この夏休みを利用して装着しました!

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個人的には、元から付いているアルミ製も嫌いではありませんが、コレはコレで良い感じですね!

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2009年8月13日 (木)

ハンドルバーエンド交換

前から気になっていたハンドルバーエンド。

換えたからといって何も性能的には変わるところはありませんが、気分が変わって良いかなというので交換してみました。もちろん赤いやつに!

購入したのはコレ。

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AGRAS アルミバーエンドZZR1400用

装着した姿はごらんの通り。大きさは元々付いていたものとほとんど同じ(少し短いかも)。先端が少し絞られている分だけ少し軽いか?

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けっこう気分転換になります。ドレスアップするには一番お手軽で効果大です。

ちなみに、バーエンドを交換するには6mmの六角レンチが必要ですが、車載工具には入ってないんです(・・・え?入ってないのって私だけ?)。慌てて近所のホームセンターに買いに行くはめに。

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2009年8月12日 (水)

ZZR1400専用オリジナルタンクパッド完成!?

製作開始からずいぶんと経ってしまった感のあるタンクパッドの製作。ようやく完成と前回書きましたが・・・落とし穴にはまりました(;д;)

エアウレタンでカバーした後、さらに磨き込んでやろうと、耐水ペーパーで磨き、コンパウンドで仕上げしたところ、なぜか真っ白に・・・。どうも細かいへこみにコンパウンドの粉が詰まっちゃったようです。

仕方ないなぁと、耐水ペーパーでさらに削って磨くとやはり結果は同じ!?

なんだこれは?としばし考える。その結果たどり着いた答えは、ウレタン層内に細かい気泡ができて、削るとへこみとなって現れ、そこにコンパウンドが詰まって白っぽく見えるようになる。ただ、やっかいなのはこの気泡がまんべんなくウレタン層内にいるようで、一つへこみを削っても、今度はさらに下から新たなへこみが発生しているよう?

・・・これってきりがないじゃないですかーーー!!(゚ロ゚屮)屮

どうしたものか悩んで、一か八か塗料剥離剤を塗ってみる。ウレタンは耐溶剤性が強いから無理かなと思っていたら、意外とこれがベロベロと剥がれてくれて、きれいに剥がすことができました!

・・・また一からかよ・・・(;;;´Д`)

そしてどうにか仕上げて装着した姿がコレ!

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ただこれもねぇ・・・よく見るとでっかい気泡が埋まってる箇所がパラパラあって、近くで見ると意外と汚いのです(ρ_;)。

でも磨き込むと、またコンパウンドが詰まって汚くなりそうだったので、そのままにしてます。妥協しまくりです。

で、なんで細かい気泡ができたりするのかなぁってネットで調べていると、どうも吹き付ける際の湿度・温度なんかが重要みたいですね。まあ、塗装屋さんにとっては当たり前のことですかね。もっと乾燥している時期の方がいいのかな?

またもう少し経ってから、再度挑戦したいと思います。

ちなみに純正タッチアップではどうも濃いめでボディと同じ色に見えないんですよねぇ・・・純正なのに。それでもちょっと一工夫でこんな感じに仕上げることができました!

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2009年7月22日 (水)

タンクパッド その3

オリジナルタンクパッド作成の続きですが・・・

再度塗装ということで、タッチアップとエアブラシを使って塗ります。タッチアップをラッカーシンナーで薄めてエアブラシで塗装します。

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まずは下地色。パッド中央を残して塗ります。ちょっと中央部は塗りすぎた感じがなきにしもあらず?

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そして次にトップ色。やっぱり模型用のエアブラシじゃ塗装範囲が狭いのでムラが出ますねぇ・・・。

そう思ってしつこくトップ色を吹き付けていたら、塗料切れ! 仕方なく作業を一時中断してタッチアップをカワサキ屋さんへ発注。しかし、2,3日で入荷するはずが1週間待っても連絡無し。これはおかしいんじゃない?というのでメールで問い合わせ・・・なんと発注が漏れていたそうな・・・コレで手違いは2回目かぁ。まあ、おわびにカワサキタオルもくれるし、その後の対応は迅速なんですが、あまり手違いが多いのも困っちゃいます。

タッチアップが届いたところで塗装再開。まあいい感じに塗れたんじゃないと思えるデキで、あとはステッカー類を貼って、その上から保護のためのウレタンクリアーを吹くのみ。

ちなみにステッカー類は、文字はステカのミラー加工されたレッドを使用。そしてコーションラベルも貼ってみました。配置などはNinja250Rのパッドを参考にし、一部黒影さんのデザインもまねさせてもらいました。

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ZZR1400の文字は、ステカ用にきっちりとした型が欲しかったので、スペシャルエディションフロントカウル用のステッカーを買ったり・・・どんだけ手間とお金をかけてんだか・・・。

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ウレタンクリアーは、デイトナ製は3,000円ぐらいしたので、近所のホームセンターで1,980円で売っていたものを使用。

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熱く・・・いや厚く塗るぜ-!!と気合いを入れてガンガン吹いたところ・・・吹きすぎました(;´Д`A ```

何回かに分けて吹いたつもりですが、ちょっと加減を間違えて多めに吹いちゃったもんですから、液垂れするわ、気泡が入って白くなるわ、と大変なことにw(゚o゚)w

ウレタンクリアーは硬化してしまうと、塗料と違い簡単には剥がせません。一瞬「失敗」の文字が頭をよぎります。しかしここまできて今さら投げ出すわけにかない!

ということで耐水ペーパーでウレタンクリアーを削ります! がんばって削って削って削って・・・でもさすがに完全に削り取るのは大変なので、ステカで作ったロゴ類はそのまま残し、上から張り直すことに。コーションステッカーも予備がないので上からマスキングテープを貼って乗り切ります。

そして何とか再度ベース色を吹き付けた状態がコレ。

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本来全貌は完成品でお披露目のはずが、思いもよらずこのような見苦しい途中過程でお見せすることになってしまいました・・・。

そしてトップ色を塗り、今度は慎重にウレタンクリアーを塗り重ね、なんとかほぼ満足のいく仕上がりに(v^ー゜)ヤッタネ!!

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なんというか・・・ただこれだけのものを作るのに、なんと時間とお金と手間がかかったことか・・・何やってんだか・・・。

ちなみにコーションラベルやステッカーを頼むためにパーツリストを見ていてスペシャルエディションのタンク上になにやらステッカーが貼ってあることに気づき、一体どんなステッカーなんだろう?と興味だけ買ってしまったステッカー。

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スペシャルエディションのタンクには、こんなステッカーが貼ってあるんですねぇ! ・・・って、また勢いだけでいらんものを買ってしまった・・・。

それはさておき、タンクパッドですが、ウレタンクリアーを吹いた後はごらんの通りまだ表面がガタガタですんで、耐水ペーパーで磨いて最終完成予定です。

ここ2ヶ月ほど、土日のたびにタンクパッドを持ってウロウロしている私を見て嫁さん曰く「休みのたびに亀の甲羅(嫁さんにはタンクパッドがそう見えるらしい)持ってウロウロ何してんの?」と言われつつ、やっとオリジナルタンクパッド作製から解放されそうです!

しかし・・・ほんと、何やってんだろ(;´д`)トホホ…

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